教育方針と保育内容
子どもを一人の人格者として尊敬し、個人の能力を十分に発揮できるよう援助し、他者と協調して歩める心豊かな人間性を育て、平和な社会をつくるために貢献できる人格形成の育成を目指します。
日常生活の練習
幼児期の成長の方向性は「自立に向かって成長し、独立心を身につける」ということです。


子どもの「自分でやりたい」という意志・意欲を大切にし、一人でやれるように子どもに見合った環境を整え援助します。
自由に教材を選び、好きなだけ繰り返し活動することで、自立に必要な動きを獲得し、充足感によって精神性が高められ、他への思いやりも生まれます。
※下のリンクをクリックして、アルバムもご覧下さい。
by
Theresia
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last modified
2006-10-06 00:21