教育方針と保育内容
子どもを一人の人格者として尊敬し、個人の能力を十分に発揮できるよう援助し、他者と協調して歩める心豊かな人間性を育て、平和な社会をつくるために貢献できる人格形成の育成を目指します。
言語教育
「話しことば」」から「書きことば」の世界へ
言語発達の土台は「はなしことば」で、内容的にも量的にも「ことば」が豊かになるように指導します。
さらに、「はなしことば」から「書きことば」へ導入し、子どもが自ら言語習得を喜び、表現力を拡げていけるよう援助します。
※下のリンクをクリックすると、言語教育のアルバムを開くことが出来ます。
by
Theresia
—
last modified
2006-10-06 08:10