2008/02/06
四旬節は帳簿の回心も
心だけでなく会計帳簿もきれいにしなければ・・・・
作成者 yaziro
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投稿日
2008年02月06日 22時20分
最終変更日時
2008年02月06日 22時20分
カトリック玉里教会の、灰の水曜日のミサは午後7時からだった。
説教の後、灰の祝福。
- 「みなさん、回心のしるしとして私たちが頭に受けるこの灰を、
神である父が祝福してくださるよう、心から祈りましょう」 - 「いつくしみ深い神よ、・・・・(中略)
四旬節の務めに励み、清い心で復活祭を迎え、御子の過越の神秘を祝うことができますように。私たちの主イエス・キリストによって。」アーメン。 - その後、司祭が一人一人に
「回心して福音を信じなさい」と言って、頭に灰をかける『灰の式』。
司祭に、おもわず「アーメン」と返すところだった。
今日で一応、決算の帳簿整理も目処がついた。
重荷を下ろし、心機一転、新たなスタートだ。
と言えば格好はつくのだが、現実はヨレヨレ。
申告時に納める税金、買掛金の精算に必要な資金の調達はこれからだ。
決算時は、会計帳簿も各方面から回心を迫られる。
四旬節中に、心だけでなく会計帳簿もきれいにしなければ・・・・
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